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SMILE BROS.

サイクリング・ジョギング・スイミングなどの話題を。運動でQOL(Quality of Life)は向上するか?

喫煙はロックか?はたまた禁煙はパンクなのか!?

ハードロック少年だった

今ではBABYMETALが人気だったりするのでメタルって言葉はちょいちょい聞くけど、僕が若かりし頃はハードロック・ヘビーメタルの時代だったんだ。

ガンズ、メタリカ、メガデス、アイアン・メイデン、ハロウィンetc...世の中はHR/HM(ハードロック/ヘビーメタル)で溢れていた。

1991年が凄い

ガンズ・アンド・ローゼズの大ヒットアルバム「Use Your Illusion」が発売。ガンズを一気に世間に知らしめた僕達オジサン世代には忘れられないアルバム。

Don't cryNovember RainYou Could Be Mine等など、中身も名曲揃いで聞きまくっていた。

このアルバムから「Welcome To The Jungle」に戻ってすっかりガンズファンなんて人は僕と同じ世代の人には多いんじゃないでしょうか?

Use Your Illusion, Vol. 1

Use Your Illusion, Vol. 1

  • ガンズ・アンド・ローゼズ
  • ロック
  • ¥1500

Use Your Illusion II

Use Your Illusion II

  • ガンズ・アンド・ローゼズ
  • ロック
  • ¥1600

 

真っ黒のジャケットでお馴染みのメタリカの5thアルバム。その名もバンド名スバリ「Metallica」もこの年、1曲目のド頭からカーク・ハメットのギターリフにやられる。こちらも大ヒットアルバム。ほんとに僕達の世代のハード・ロック好きでこのアルバムを持ってない奴なんて1人もいなかった。

僕たちは熱狂していた。

Metallica

Metallica

  • メタリカ
  • ロック
  • ¥1600

 

スピッツの「名前をつけてやる」も1991年!このアルバムは今でもしょっちゅう聞きたくなるし聞いている。今とは少し違う当時のスピッツの世界観が詰まりまくった僕の大好きなアルバム。今はリマスターされて音質も随分いいそうだけど持ってるのでいまいち買い直しづらい。

ガンズとメタリカとスピッツを聞いていた少年に、あまり友だちがいなかったのも今ではよくわかる。

名前をつけてやる

名前をつけてやる

  • スピッツ
  • J-Pop
  • ¥2100

本当に良い時代に生まれました。

スラッシュというギタリスト

当時は洋楽専門の雑誌なんかもたくさんあって僕はBURRN!という雑誌を愛読していた。今見ると懐かしくて泣きそうだ

毎回バンドの特集が組まれていて僕は上記ガンズ・アンド・ローゼズのリードギタリスト、スラッシュのインタビュー記事を特に楽しみにしていた。
この人の鼻に詰まったようなオーバードライブの効いたギターが大好きで、当時の僕はスラッシュになりたい。スラッシュになりたいと思いながら親に借りた金で買ったレスポールのゴールドトップモデルを毎日かき鳴らしていた。

この人のインタビュー記事の写真は常に煙草をふかしていて脇には赤いマルボロが置いてあった。

僕はスラッシュになりたかったんだ

二十歳って皆んなどう思う?僕は少年だと思う。

スラッシュになりたい少年は二十歳になったその日、タバコの自販機の前に立っていた。当時恐らく200数十円程度だった赤マルこと赤いマルボロのボックスを買いに行くためだ。
その時から今の今まで僕は喫煙者だ。

スラッシュ、ジョン・レノン、中島らも、筒井康隆などを筆頭とする僕が酔狂してきたアイドルたちは皆喫煙者だった。少年はその皆のパンクな生き方に憧れ、恋い焦がれ、喫煙を続けていた。おじさんになるまで。

紫炎を燻らしながら創作する。僕はそんな大人になる。なりたい。とにかく頭ン中からロックが漏れだしてた。親を筆頭にロックじゃない奴らは全員バカだと信じ込んでいた。

煙草ダサい

うん。僕もそう思うようになってきた。歩き煙草やポイ捨てなど自分が迫害されるようなことに繋がることは絶対にせずに喫煙生活を続けてきたけれども、遠慮が半端ない。

嫌いな人がいるというのが分かりきっている中で煙草をふかして良いのはロックな人だけだ。
何も生み出すことの出来ないサラリーマンは遠慮しなきゃかっこ悪い。イジメ、ダメ、ゼッタイ。

その遠慮して、席外して、外で煙草吸ってる奴。全然かっこよくない。あいつらポップスだな絶対。

僕はポップスになってしまった…

で、どうすんの?

一度数ヶ月間の禁煙に成功したものの、すぐに元に戻ってしまって今は又禁煙→減煙に挑戦してみようと思う。

とりあえみっともないので、人前では煙草を吸わない生活を始めたいと思う。家以外では吸わない。

その先で禁煙できればいいけどな…なんて夢を見ている。先代達とは違って今の時代に僕が出来る限りのパンク魂をこめて煙草と向き合っていけたらなって思ってる。

僕の友人たちは全員煙草をやめた。すげーな、あいつらの方が僕よりロックでパンクでカッコイイと思う。

任天堂QOL事業撤退か?

2014年の10月に「睡眠を見える化」するノン・ウェアラブル(身につけない)デバイスを開発中である事が発表されていましたが、どうやらあまりうまく行っていないようです。

2016年は任天堂の年になるはずだった

今年2016年は任天堂にとって大きな発表がいくつかある予定です。

スマホアプリに参入

まず大きくは2月17日(水)から事前登録が始まる「Miitomo」です。
これはニンテンドーアカウントと連動したSNSの様なアプリで「ネタふりコミュニケーション」を楽しむアプリのようです。

世の中じゃ「マリオちゃうんかい!」てな声も大きいですが、いきなりそんな大きいタイトルを出すわけがないですわな。

このアプリは恐らくニンテンドーアカウントを沢山の人に登録してもらって裾野を増やしていくスマホで展開されるニンテンドーアプリのプラットフォームとなるように予想されます。

ポケモンGO

大きなタイトルとしはポケモンGOが2016年に予定されています。

これは一世を風靡した(してる?)GoogleのIngressを開発した会社と任天堂株式会社ポケモンの共同開発で実際の世界でスマホアプリを通じてポケモンを探すというものです。

動画を見たら面白そうでしょうがない。

youtu.be

こちらがスマホでは今年本命のアプリになるはず。

新しいハードウェア

NXという次世代ハードウェアも今年に具体的な情報が出てくる予定。これについてはまた。

睡眠デバイス

で、睡眠である。任天堂が人々の生活の質(QOL事業に参加するって事で非常に興奮し、このブログでもQOLに関する情報を発信していこうと思っていた矢先に先日行われた決算報告にて商品化出来る段階ではないことを明言。

発表以来情報がなかったけど、次に入ってきた情報がこれとは中々に寂しい話。

QOL事業については引き続き検討していくということですので個人的には注視していきたいと思っております。

2015年夏に僕が落としたものと2016年夏に拾いに行く訳

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運動を始めたきっかけ

僕はいい年したおじさんなんだけれども、おじさんになってから運動をはじめた。
高校生の頃は柔道をしていてムッキムキだったんだけれども、時間というのはひどく残酷なもので20年余の歳月を経て胸ピクができていたほどの筋肉は全てぜい肉に変わり果て、地べたに体全部くっつく程柔らかかった体も少し前屈するだけで限界を迎えるようになってしまっていた。

id:hatatinokaradaとはムキムキ時代からの友人で、こいつが数年前にマラソンを始めた。

kyotosiawase.hatenablog.com

で、一緒に京都マラソンエントリーしよう!と、言われたのがきっかけ。
こいつは本当自分が正しいと思ったことは正しい。てな奴でジョギングはいいぞー。と、言ってきたのだ。
金を払って道を走る奴はバカだと僕は思ってたんだけど、こいつに言われたらしゃーない。
だいたい僕よりも正しい感覚を持っていて様々巻き込まれても悪い方には転ばない事はおじさんの経験上分かりきっていたことだったので本当のお付き合い程度でジョギングを始めた。
京都マラソンは僕だけが当選したんだけど…

ツーキニストだった

20代の頃は毎日終電に乗れるかどうかというような時間で仕事をしてた。
別に仕事は嫌いじゃなかったが終電の時間でキリの悪い所で仕事を切り上げる毎日になるのも腹立たしいので片道17kmほどの距離を自転車通勤することにした。
会社から出ていた交通費2万円近くも小遣いにできるし、終電は気にしなくていいし、鈍った体を起こすにも丁度いいっ。で、ちょっと良い自転車を買った。

毎日の自転車通勤は思ったよりも楽しくツール・ド・フランスに日本人が久しぶりに参加する時期にも重なって乗るのも見るのもすっかりハマってしまった。
数年後には毎日35kmの通勤をしつつ、週末には家族とサイクリング程度には自転車生活を送るようになり、おなかは随分と減っこんだ。

職場も変わり毎日の自転車通勤はしなくなったけど、たまのサイクリングを楽しむ程度の運動しかしてなかったところでのマラソンのお誘いだった。

トライアスロン言い始めた

京都マラソン出場からしばらく経ち、苦しくも走る楽しみがなんとなくわかってきた頃、id:hatatinokaradaが今度はトライアスロン言い始めた。
僕は金を払って海を泳ぎ、道でチャリンコに乗ったり走ったりする奴はバカだと思っている。心底。
id:hatatinokaradaはほっといても数年後有言実行はするのでいいとしても、僕は泳げない。やってみたい気持ちはほんの少しあれどもこれだけはどーしょーもない。練習する気も全く無い。

珠洲トライアスロン リレータイプという選択肢

僕の親父は石川県の本当の先っぽ出身で我が家の墓もいまだに能登にある。
毎年夏には帰省するのが恒例となっているので珠洲トライアスロンの存在は以前から知っていた。
で、ちょっと調べてみるとこの大会にはスイム、バイク、ランのそれぞれを別々の人間で行うリレータイプというのがある。
これなら参加出来るんではないか?と、いうことで僕はバイク、id:hatatinokaradaはラン、で、もう一人、さして泳げるわけではない、ジムに行って泳いでたことがある程度の嫌がる友人を半ば無理矢理スイムに引きずり込んでエントリーをした。

僕は自転車で坂道を喜んで走るような奴はバカだという信念を持って生きてきたんだけど、そんなんでは炎天下の能登半島で死んでしまうかもしれないので、週末には近所の峠を走ってみたり、能登に帰省した際に試走に出かけたりして大会に臨んだんだ。

2015年夏 珠洲トライアスロン

おじさん4人で能登半島に向かう。

選手3人と監督件運転手1人。監督をしてくれた友人は選手3人でエントリーを決めた日に電話で監督を依頼したら快く引き受けてくれた(有給もとってくれた)。ほんとうにありがとう。

直前にid:hatatinokaradaが体調を崩し出場が危ぶまれたけど、まぁちょっとした小旅行気分でいいじゃないということで旨いもんなど喰いながら能登を楽しむ。

f:id:action-source:20160116105411j:plain 能登丼旨かった。

トライアスロンというのは、スイム→バイク→ランの順番で行う。珠洲の大会は、スイム1.5km、バイク50km、ラン10kmという具合。
当然それぞれに制限時間が設けられている。リレー形式なので僕はバイクのスタートラインで待っていた。

早い人で30分くらいで帰ってくる人もいて、凄いなー。なんて思いながら眺めてたんだけどスイムの友人は中々来ない。
全然練習もしてなかったみたいだし大丈夫かな?と心配しつつも時間は過ぎていく。

運営の方がもし帰ってこなかったらこのバンドを付けてください。とバトン代わりの時間を計るチップが入ったバンドを持ってくるくらい時間は迫ってる。まぁ、箱根駅伝でいうところの白襷みたいなもんやね。

結局制限時間を過ぎても友人は戻ってこなかった。僕は1人でバイクに乗り、チームとして記録のもらえないスタートを切った。

バイクが終わり白襷をランのid:hatatinokaradaにつなぎ僕たちはゴール地点で帰りを待つ。ゼーゼー息を切らしながら。
1時間後、なんとキモいことに、おじさん3人で手を繋いでゴールテープを切ったんだ。

マラソン大会とかってゴールした人にはフィニッシャーズタオルって言って、大きい大会のロゴなどが入ったタオルがもらえる事が多いの。
でもそのタオルは完走者しかもらえない。

僕達が仲良く手を繋いでゴールした時に、女の子がタオルを掛けようとしてくれたんだけど、ゼッケンを見て運営のおっさんが、こいつらは記録あらへんからタオル無し無し!!ってなって参加賞のみを握りしめ、僕たちはスゴスゴと会場を後にした。

僕がバイクのスタートを切った3分後にはスイムの友人が帰ってきてたみたい。
3分…

僕たちは大きな落し物をした。

帰りの車中

f:id:action-source:20160116111310j:plain 能登はずっといい天気だった。

あーもー絶対無理!って訳じゃなかったんだ。もう少し、ほんのちびっとで手が届きそうだったタオル。

来年どうする?悔しいよね。そんな話にどうしてもなっちゃう。
このまま引き下がるのは悔しすぎる。腹の虫が収まらない。僕はそんな気持ちだった。
でも、スイムの友人は来年も出る、とは言ってくれなかった。簡単には言えなかったんだろう。

馬鹿話しながら、なんか胸がつっかえながら、そんな帰り道。
みんなで自転車屋さんに寄った。トライアスロン用のエアロバイクは目ん玉ひん剥くほど高い。金持ちの道楽スポーツやね。自転車は。

僕は選手2人と別れた後に監督と2人でジムに行って入会申込書をもらった。泳ぎを練習するためだ。

そして2016年

僕以外のおじさん3人は、能登から帰ってきて、あっという間に立派なロードバイクを買った。今ではすっかりサイクリング仲間にもなった。

スイムの友人も年末にトライアスロン再戦を約束してくれた。

僕はまだ全然泳げないけど2016年夏。3人でそれぞれ珠洲トライアスロンに挑戦します。

このブログではこんなおじさんの運動に関する話やQOLに関する話題を書いていこうと思っています。

宜しくお願いします。

奈良マラソン2015参戦記 – 当日本番編

5時過ぎに起きる。普段は朝ご飯食べたり食べなかったりだけど、今日はガッツリとパスタを食べる。 マラソン前には炭水化物をたくさん取るのがいいみたい。よくわからんけど。

朝から危機一髪

朝6時過ぎの電車に乗り込み入り一路奈良へ。 朝から2回ほどトイレに篭ったんだけど電車内で腹が痛くて痛くて七転八倒する。 JR奈良に着くまでの10分間は本当にやばかった。人間の尊厳を失う寸前で奈良駅につくとトイレには長蛇の列。かなり焦ったがギリギリの所でセーフ。 マラソンに出られなくなるところでした。

なんとかスタートへ

シャトルバスに乗って会場へ。 今回でフルマラソンは2014年の京都、2015年の金沢に続いて3回目になるんだけど、いつも体力より膝が痛くなって後半はほぼ歩くはめになってしまっていた。 そのためここ一ヶ月ほどは20-30kmの長距離走を中心に練習を重ねてたんだけど不安で一杯。

そこで友人が膝用のテーピングをくれた。結果これが良かったのか初めて最後まで走り切ることが出来た。テーピング大事。

スタート前に今度は小のために長蛇の列ができているトイレに並んでいるといつの間にか規定のスタート地点にいく時間がなくなってしまっていて最後尾からスタートすることに。 当日は気温が高くて少し暑かったけど、膝よなんとか持ってくれと思いながらスタート。

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奈良マラソンのお客さんとコースはとても良かった

コースは以前出場した人から聞いていた通りアップダウンのかなりあるコースだったけど普段からそれを意識して練習していたので僕はそんなに気にならなかった。 坂道で歩いてる人をゴボウ抜きにしていくのは少々気分が良い。

6'30"-7'00"/kmのペースを維持しながらゆっくり進む。この大会は本当にボランティアの方がたくさんいて沿道の応援も本当に心強かった。 行って来いのコースの割には景色も最後まで飽きることなく楽しむことが出来ました。皆さん本当にありがとうございました。 最終的にはネットタイムで5時間を切れたので大満足。初めてマラソンを楽しいと思うことが出来た大会になった。

無事ゴールした後はお疲れ様会。おじさん二人でまたまた馬鹿話をしながら呑む酒はほんとうに美味しかった。

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今シーズンのマラソンはこれでおしまい。来シーズンは挑戦するかどうか分からないけれども金沢マラソンが不甲斐なかったから再度挑戦できたら嬉しいな。

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このテーピングのお陰で無事ゴールできました

奈良マラソン2015参戦記 - 前日エントリー編

奈良マラソン2015に参加してきたので記念エントリー。

都市型マラソンはたいてい前日にエントリーを済ませなければならいので前日12/12の土曜日に向かうことにする。 本当は「前泊で観光とかして奈良を楽しんでねっ。お金落としてってね」って事なんだろうけどごめんなさい。

エントリーに行こう

共にエントリーした友人と二人でJRで一路奈良まで向かう。みやこ路快速にて約30分程度。早速ビールとさきイカにて前祝い。

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奈良に着いてから会場の鴻ノ池運動公園まで徒歩で向かう「JRからだと遠いよ」と、奈良在住の方から聞いていたけど、おじさん二人でベラベラ喋りながら行ったらそうでもなかった。

エントリーから帰ってくる人たちと一緒に向かってるんだろう人たちを眺めながら30分程度かな?案外早く着いた。ウォーキングにはちょうどいい感じ。もう呑んでるけど。

無事エントリーを済ませ、会場にてビールで乾杯してもまだ時間が早いということで折角なので奈良といえば大仏だ。と、いうことで大仏殿まで行くことに。

ついでに観光も行った

奈良公園に入ると鹿がそこいらじゅうにいる。 f:id:action-source:20151212115431j:plain

観光客もたくさんいて何ヶ国語耳に入ってくるんだ。て感じ。

大仏殿にてパシャパシャ写真。

大仏ドーン。 f:id:action-source:20151212121656j:plain

こいつ、火の鳥で見たことあるやつや。 f:id:action-source:20151212122059j:plain

おじさん二人で柱の穴をきゃっきゃとはしゃぎながら無事くぐり、明日の完走を祈願。

前日打ち上げ

ファミレスにて前祝いをしつつ明日の本番に備えるのでした。本番の感想は次のエントリーで。

お揃いの手拭いを買って大はしゃぎするおじさん。 f:id:action-source:20151212134153j:plain

帰るまでが酒呑みのエントリーです

帰りの電車でも。 f:id:action-source:20161005170930j:plain

練習用にも本番用にもオススメのジョギングバッグです